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暗殺教室感想 第8話 胸の時間

こんばんは、みゃあです。
ピンキー改造に勤しんでおりました。
感想ほったらかしですみません。

かける時に書いていくというスタンスで参りたいと思います。


扉絵:暗殺サポート組
茅野ちゃんのフルネーム判明!
茅野カエデちゃんとな。

短歌のときに出ていた文学少女:神崎有希子
かわいいなー
松井先生の描く女の子は可愛い。


5月1日
殺せんせーが地球を爆破するという3月まで…残り11か月
既に一ヶ月経過した模様です。

学校近くのコンビニ。給料日を迎えた殺せんせーが駄菓子を買いに訪れる
このコンビニは「シックスイレブン」
ネウロのおまけページのあのコンビニですか。
チェーン展開してたのか。
血族じゃなくても雇ってくれるんですかね。

「日本の駄菓子のクオリティは素晴らしい」
「変装してでも買いにくる価値はありますねぇ」

本当に食い意地張っているな殺せんせーは。


柄の悪い男に絡まれている金髪美女を発見し、
男達というか車ごとラッピング。颯爽と美女を救出した殺せんせー。
あのリボンはどこから出したの。
「あっ…ありがとうございました!」
「素敵な方!このご恩は忘れません!」

助けられた美女にひしと抱きつかれる殺せんせ
「ところで椚ヶ丘中学への行き方をご存知ですか?」



場面変わって教室

「…今日から来た外国語の臨時講師を紹介する」

「イェーナ・イェラビッチと申します
 皆さんよろしく!!」

殺せんせーに抱きついたまま自己紹介をする美女・イェラビッチ。

烏間曰く「本格的な外国語に触れさせたい」との学校の意向で、
英語の授業の半分を受け持つ事になるという。

殺せんせーにべったべたの美女英語教師

「でもこれは暗殺のヒントになるかもよ」
「タコ型生物の殺せんせーが…人間の女の人にベタベタされても戸惑うだけだ」
「いつも独特の顔色を見せる殺せんせーが…
 戸惑う時はどんな顔か?」

生徒達が注目する中、触手に抱きつくイェラビッチに顔を向ける殺せんせー。
表情を探っている…のかと思いきや、胸をガン見。
そして満面の笑み

普通にデレデレじゃねーか!!
生徒総突っ込み

【殺せんせーの弱点5 おっぱい】

本当におっぱいが好きなのかなー
丸いものが好きなだけとかじゃないかなー。


休み時間?に生徒達とサッカーに興じる殺せんせーを窓から眺める烏間とイェラビッチ。

へいパス!
へい暗殺!
何と言う語呂のよさ。

イェラビッチは堪能な語学と色仕掛けで暗殺を成功させてきたプロ。
「学校で雇う以上殺し屋だけでなく教師の仕事もしてもらう」と忠告する烏間に
「私はプロよ 授業なんてやる間もなく仕事は終わるわ」
そう宣言して校庭へ向かうイェラビッチ。


「殺せんせー!」

生徒と戯れる殺せんせーに声をかけ、「ベトナムのコーヒーが飲みたい」とお使いに行かせて殺せんせーを排除。
同時に休み時間終了のチャイムが鳴る。

「ファーストネームで気安く呼ぶのやめてくれる?
 あのタコの前以外では先生を演じるつもりも無いし
『イェラビッチお姉さま』と呼びなさい」

殺せんせーがいなくなり態度を豹変させるイェラビッチ
何と言うか、言葉を発せられないよね、と思ったら

「…で どーすんの?ビッチねえさん」
「略すな!!」

早速あだ名が決定しました。
カルマくんキレイになったけど煽りスキルは健在の模様。
ああ、人と衝突するのに使ってしまうってこういうことか。納得。
でも、この場面でこの略し方が出来るのってすごいよ!
あえて空気読まないのね。
怒るビッチねえさんちょっと可愛い。

が、殺せんせーほど怒り心頭ではないご様子。

「…ガキが
 大人にはね 大人の殺り方があるのよ」

そして今回の問題シーンその1

「潮田 渚ってあんたよね?」
渚に声をかけるとそのまま思いっきりちゅー
手をつなぐとか話しかけるとかでドキドキしているような
恋愛漫画をあざ笑うがごときディープキスです。

骨抜きにされ、くたぁ…と倒れこむ渚
渚くんがぁぁぁ!!

茅野ちゃんは真っ赤になって
カルマくんがほほーう、やるね。見たいな感じなのが
それぞれの性格を表現しているようですね。
カルマくん女性慣れしてそうだな。年上のお姉さま相手の。

「後で教員室にいらっしゃい」
「あんたが調べた奴の情報聞いてみたいわ」

「技術も人脈も全てあるのがプロの仕事よ」
「ガキは外野でおとなしく拝んでなさい」

渚を地に捨て、仲間を学校に呼ぶビッチねえさん。
その仲間達は朝ビッチに絡んでいた男達。
どうやら近づくための芝居だった模様。

「あと 少しでも私の邪魔をしたら 殺すわよ」


ビッチが仲間と打ち合わせをしていると渚が意識を取り戻す
気絶するほど上手いキス 
って渚くん初めてじゃないの?
何だか妄想膨らむ台詞です。

「殺す」という言葉の重み 彼女が本物の殺し屋なのだと実感した
…でも同時に クラスの大半が感じた事
この先生は…嫌いだ!!


今週の問題シーンその2というか煽り。

☆最凶の殺リマン…!!

編集部 頭おかしい。

先週のラストの絵をOKしたジャンプの倫理観ってどんなものなんだろう
と思っていたのですが、思っていた以上にぶっ飛んでいた模様です。
この煽りを考える人が担当の方だったら無茶苦茶やっても大丈夫なのかなー
と思った煽りでした。


今回で第一巻分のページ数になるのかな。
早く単行本が見たいです。
カルマくんの公式髪色が早く知りたいです。
FC2 Management

暗殺教室 第一回 「暗殺の時間」

nagisa1

今さらながらの暗殺教室第一回感想です。
ピンキー作りにかまけておりました。

もう、1ページ目からの異色感がハンパじゃないです。
わけの分からない生物、ゴーグル、近未来の話か?
ページ捲って見開きカラーの使い方が上手いですよね。
この見開きだけでどんな漫画なのか絵で説明できているもの。
先生を狙う話なんだと。

クラス全員の一斉射撃の銃弾が飛び交う中をニヤニヤ笑いながら避けながら出席を取る謎生物。
跳ね返った弾に当たると地味に痛そうだ。
どうみてもBB弾でも先生に当たれば大ダメージ。
触手が千切れる様子と千切れてビチビギしている触手が怖いよ。


三日月からの回想
なぜ三日月なのか。
それはこの触手謎生物が爆ったから。
爆を「やった」と読ませるセンスが好きです。
月を7割がた蒸発させたという謎の触手生物は来年には地球も爆ると宣言。

「我々はもう一生三日月しか見れないのです!!」
突っ込みどころそこかよ!というギャグセンスが松井先生だなと。

「5,6箇所つっこませろ!」と登場人物が語る時点で
細かい突っ込みは野暮なのでしょう。
こんな謎生物が中学校の先生ならやってもいいとかね。
無茶苦茶なのにグイグイ引きこまれるよ。

防衛省職員の烏間さんイケメンですね。
キリッとした眉毛が実にイケメン。
この謎生物を暗殺してくれと分けの分からないことを告げる烏間さん。

お手本とばかりにナイフで襲い掛かると思ったら謎生物に手入れされてる!
しかも丁寧に!
絶対におちょくっている!
おちょくられた結果なのか、あの眉は。
プチっと抜かれる音とか細かい。
マッハ20で眉を抜かれたら相当痛そうです。

暗殺成功の報酬は100億円
いいな、この分かりやすく何かすごい数字。
マッハ20とか。
無茶苦茶な世界観なのに分かりやすいってすごいと思うのです。

謎生物は先生として優秀。
数学が分かりやすいってうらやましいな。
教わっているゆるふわパーマの子が可愛い。

回想が終わって今まで説明していたと思われる主人公格の子が
柄の悪そうなクラスメートに呼び出されています。
カツアゲと思いきや暗殺の相談でした。
でも何かいいように道具にされてしまってます。
対等な関係ではなさそうです。
こんな可愛い子ならクラスのアイドルになれそうですが。

江戸時代の被差別階級のような扱いのE組
中学生にこれはキツイ。
いや、いくつになってもキツイのですけれど
この年頃だと学校が世界の全てなんですよね。
学業も部活も友達関係も。
年を重ねると何でもなかったなというようなことが
どん底気分に陥るものだったり、何日も何日も悩んだり。

私が渚くんの立場だったらこのまま地球がなくなっちゃてもいいや、
と思ってしまいそうですが、渚くんは違いました。
「どこかで見返さなきゃ やればできると  殺ればできると」

ナイフを囮に抱きついての自爆攻撃。
直前の微笑みは妖艶ですらあるけれどこの子怖いよ。
自爆の恐怖も殺意も微塵も感じさせない。
E組に落とされてずっと思いつめていたのだろうけれど
自爆で怪我をする恐怖よりも見返してやりたい気持ちの方が上回るってよっぽどだ。

そんな自爆攻撃も謎生物の奥の手で回避、というか渚くんを守ったのかな。
そして真っ黒になってのド怒り。
歯の様子も変わって非常に怖いです。
ゆるキャラが牙を剥いたぞ。

怒ったのは自分を大切にしなかったから、クラスメートを大切にしなかったから。
暗殺のアイデア自体は良かったし渚くんの体運びは素晴らしかったと褒める触手先生。
触手で撫でられている渚くんがとても可愛い。
何だ、このハートフルな話は。

そして触手先生の回想
何か元は人間っぽいですね。
この女性との関係は何だろう。
どこかの研究所っぽい感じですけれど
触手生物の体を破壊できる弾にナイフがあるってことは
何かの研究生物なんでしょうか。


とにもかくにも毎週松井先生の漫画が読める幸せ。
すっかり遅くなってしまいましたが少しずつ感想を挙げていこうと思います。



暗殺教室 潮田渚×Pinky;St.

暗殺教室第一話読みました。
やっぱり、面白い!展開が読めない!


ヒロイン可愛いなぁ、と思っていたらズボンはいてる。
でもツインテールだし女の子?

とりあえず、渚可愛い!
男の子? 女の子? 男の娘? 男装少女?
性別はどっちでもいいや。
とりあえず可愛いは正義!
性別=渚きゅんということで。

抱きつくコマの可愛さに打ち抜かれたよ。
同時に狂気も感じるけどね。
純粋に可愛いのは頭ナデナデされてるところかな。
うん、可愛い。


ということで暗殺教室×Pinky;st.第一弾は潮田渚きゅんに決定しました。

nagisa_parts1.jpg

nagisa_parts2.jpg

使うパーツはこれでいこうと思います。
顔:  PK016(ミキミキ)
前髪: 涼宮ハルヒ
後ろ髪:PK012(さっちん)
ツインテール基部:PK010(スミレ)×2
上半身:レベッカ
下半身:長門有希



パーツ選択理由

顔: 瞳の縦長さとゆるい猫目 
前髪:サイドの内に巻いた毛先
後ろ髪:ツインテ用の穴の位置が高い
ツインテール基部:ツンツンのボリュームのあるツインテールなので
         ボリュームのあるパーツを選択
上半身:襟が流用できるパーツの中で一番細身
下半身:細っこい印象の足にしたいため+丈が合っていない裾を表現したいから


改造方針


渚はかなり高め+やや中央よりの位置でツインテに結っています。
ツインテ用の後ろ髪パーツはPK005、PK012、PK026 PK032 
rmpまゆら レベッカ 浴衣レイナなどがいますが
ツインテの穴の位置が一番高いのが012です。
でもこれでもちょっと低めなので穴の位置を変えます。


上半身

襟は抜き差しが多くなるので既存部分で流用できるなら
なるべくそのまま使うようにしています。
その方が着せ替えなど抜き差しをしても壊れにくいです。
イベントに連れ出すなど、お出かけも安心。
手に入りやすい襟付きパーツは004と005の制服、
011のポロシャツ レベッカなどかと思います。
一番細身なのがレベッカ。
右腕が可動な点もポイント高し。

上着を削って新たにベストを作ります。
ちょっとズボンのベルトにかかるくらいに裾を延長します。

コマによっては胸があるように見えるんだけど男の子・・・なんだよね?
何だか腰もくびれてるし。
渚くんが男でも女でも可愛いし美味しいです。


下半身
学生靴足というと004と005のローファーか涼宮ハルヒシリーズか
という選択肢になります。
第一話を読んで足の角度が開き気味なキャラではないと感じたので
つま先が正面を向いている長門有希を選択。

とりあえず細いよね。
そんでもって丈が合ってないの。
中3になったのにまだ制服に着られちゃっているのが可愛い。
一人だけカーゴパンツみたいなのは何でだろう。


まだ一話しか読んでいないので他のクラスメートとの整合性が
後から崩れてくるかもですがそのときはVer.2を作るということで。
とりあえず萌えの赴くままに作ってみようと思います。


ちゃんとした感想は後日に

ブログ再開します

お久しぶりです。みゃあです。
長いこと放置していて申し訳ありませんでした。

松井先生の新連載にあわせてブログを再開いたします。
今後は松井先生の作品が中心になりますが、
他ジャンルのピンキーも載せる予定です。

松井先生の作品を愛するブログですが、
同時にピンキーストリートを愛するブログとして続けていきたいと思います。
ピンキー改造ブログとして色々な作品や改造過程を載せていく予定です。



以下、ブログ中断と再開にいたった経緯です。


ブログを更新していなかったこの2年間にもピンキー自体は作ってました。
しかし、そのほとんどはネウロ以外の作品でした。
別ジャンルの作品のピンキーをこのブログに載せて良いものか、
別ジャンルの作品ばかり更新するのは
ネウロ作品の更新を楽しみにしてくださっている方々に失礼なんじゃないか
そんなことを考えて更新をためらっている間に時間が過ぎてしまいました。


再開しようと思ったのは6月の初めでした。
松井先生の新連載の報を聞く前でした。

ピンキー改造の同好の志が集まる掲示板にて
「ピンキー改造をやりたいけれどサイトとかみても更新されてないところばかり」
という旨の書き込みがありました。

ピンキー改造をやりたいと思ってくれている人がいる。
すごく嬉しいと思いました。

何か参考にしてもらえれば、なんて偉そうなことを言えるほどの腕前ではありません。
でも、更新され続けているピンキー改造ブログが増えることで
ピンキー改造をやってみたいと思う誰かの励みになるのだったら、
ここをピンキー改造ブログとして再開する価値があると思いました。


ピンキー改造ブログとして再開しようと旧PCから写真を集めて準備していた折に
松井先生の新連載のことを知りました。
渡りに船です。
松井優征作品をを愛するものとして、
ピンキーストリートを愛するものとして
このタイミングで再開できるのは幸運だと思っております。


長々と書きましたが要は
松井先生とピンキーストリート大好き人間がブログ再開します、
という話です。
細々とではありますが更新してまいりたいと思います。
これから、どうぞよろしくお願いいたします。






スパコミ展示について

スパコミでの展示品が完成いたしました
お知らせがぎりぎりになってしまって申し訳ありません。


SUPER COMIC CITY 19
魔人探偵脳噛ネウロ プチオンリー「謎ゴチ」

東4ホール せ-40ab

サークル名 「distance+A-LINE+flabo0℃」



「distance」 他宇様
「A-LINE」 綾黒様
「Flabo0℃」ちま様
の合同サークルスペースにて展示させていただきます


他宇さま、綾黒さま、ちま様のご好意でまたピンキーを
飾らせていただくことになりました。

過去作品+5人の新作ピンキーとリボルテックのネウヤコを
展示させていただきます。
総作品数は34点。

リクエストをいただいた子から渾身のネタ作品まで
気合入れて展示いたします
どうぞ、お立ち寄りください。


ポロリもあるよ!



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